テーマ:雑記

トリガタハンショウヅル(ブログをきょうから再開)

長らくブログがかけずに時が過ぎた からだは元気なのだがパソコンが・・・・ データーを入れている2Tの内蔵ハードディスクが壊れて・・・ まえのパソコンから載せ替えたものだったから寿命だったようだ おかげでデーターが・・・。 画像を入れている3Tの内蔵ハードディスクは大丈夫だったが・・・ ところでバックアップしている外付けのハー…
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晩秋に紅葉する山の光景

近くの山のコナラなどの紅葉がまだ美しい 今年は紅葉をすごく楽しむことができた 近くの山がナラ類などが紅葉している光景が大好きだ すてきn里山の光景だ。と感じる ただし、山が紅葉する光景は神戸ではほんとの自然の姿ではない この付近の山は、人の手が加わらなければ シイノキなど常緑林ばかりが残ってしまい …
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カルガモは年中・・

池を覗いでいるとカルガモが遊んでいた 「この時期も身近にいてくれる貴重なカモのカルガモだ」 と思いながら見ていると・・・ 小さなカルガモが目にはいった 「あっ! 子どものカルガモだ!」 見渡していると親子のカルガモも目にはいった カルガモは年中いてくれて、この地域で子供を増やしているのだ …
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コウボウムギの花が

今日、ビオトープの整備活動に参加した そこに生えているコウボウムギは花の時期を迎えていた コウボウムギは雌雄別株だ しかし「これは雄かな?。雌かなぁ?」とわたしは迷うことが多い 雌花序は花の時期に子房が膨れているのを感じる・・・ 花が咲きはじめの段階の株もあった コウボウムギはやがて花の時…
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ウグイスを見ながら

今日はばたばたしていて疲れたので簡単ブログで 今日、市内の川原でウグイスの鳴き声がしていた そちらを見るとウグイスがいるのが見えた ウグイスは鳴いて仲間を呼んでいるのかなぁ・・・ あちらを向いたり、こちらを向いたりして鳴いていた 以前、6月末にウグイスの幼鳥を見た ということは今は恋の季節…
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フユアヤメの花が

庭でフユアヤメの花が咲いている お正月ごろから花が咲くので 花が少ない冬に目を楽しませてくれる花なのだ アヤメは梅雨ごろに花が開き、 フユアヤメよりも草丈が随分高い 目を楽しませる豪華な花だが・・・ 園芸の花を撮らないわたしだから・・・まともな画像がない アヤメの花の特徴は3枚の外被片に網目模様があ…
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キミガヨランは植えるのは

キミガヨランは花が大きく美しい 花は冬も見ることがある 見ていると惹きつける美しい花のものだ 先日近くを歩いているとき キミガヨランが群生しているところで目が釘付けになった キミガヨランの幹がタコノキのように何本も・・すごい光景だ キミヨガランをよく見ると何本もの幹が出て横に広がっているものもある …
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カクレミノの5裂した葉

市内の山でカクレミノがどんどん増えている山がある カクレミノも大木になっているものもあり 大きすぎて撮れない・・・ 画像はすべて若木だ カクレミノは若い木ほど葉の切れ込みが深く 老木になると切れ込みがなくなっていく傾向がある このような葉のようすの傾向の木は多い ヒイラギの葉も老木になると葉の切れ込みはほとんど…
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アオサギの産卵は・・

昨日、アオサギの声がするので見上げたら 木の上の巣にアオサギがいた それにしてもにぎやかだ 注意深く見ているとアオサギのところへ トビがしきりに近づこうとしていた ここはアオサギも多いけれど、何十羽ものトビの集団を見るところだ アオサギが産卵してそれが狙われているのだろうか? わたしはアオサギのヒナ…
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ウラジロで祝う

今日やっと、ホームページがサーバーにアップロードすることができた お正月と、ホームページ復活をよろこんでウラジロを載せてみたい しめ飾りにウラジロは裏面が見えるようにつけてある ウラジロの葉がが2枚、対になる姿は夫婦和合のようすとして尊ばれている ウラジロの裏面が白いことは白髪、つまり長生きの様子として貴…
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オモトが広がる光景は

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします お正月三が日は簡単ブログにさせていただきます 近くの山でオモトの赤い実が目につきます 植えられていたものが逸脱しているのかもしれませんね 緑の葉に囲まれた赤い実、祝いの光景です お正月の縁起植物に赤い実のものは多いです マンリョウ、センリョウ、カラタチバ…
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ホウライシダを見ていて思うこと

神戸の市街地を歩いていると溝辺や石垣に ホウライシダが生えているのをよく見る ホウライシダは観賞用に栽培されていることが多い 日本の暖地には自生もしているが栽培されていたものが 逃げ出して広がっているのも多い ホウライシダは神戸では自生していないが栽培されていたものが 逃げ出して市街地でかなり広がっている …
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コウヤボウキの花が咲いているころの葉の変化・・・

近くの山で、コウヤボウキの花が盛りをむかえている 秋が深まって、花が少なくなっていく山で たくさんの花が咲いているコウヤボウキを見ると とてもうれしくなる コウヤボウキの花は精密な細工物のように感じる とても美しい花だ 花が咲いているコウヤボウキを見ていると 緑の色が淡くなっている葉が目…
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ヤマコウバシはこれからが目立つ時期

近くの山でヤマコウバシの葉が色づきはじめていた ヤマコウバシはこれからが目立つ時期をむかえる ひと月ほど前にヤマコウバシを見たときは 実が黒く熟してきた様子だった だが、緑の葉の中で黒い実がなる光景はあまり目立つものではない ヤマコウバシはこれから急速に美しく色づいていく 淡いレンガ色をした葉は美しく…
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きのう見た季節外れの花(返り花)

今日は、気持ちがよい秋晴れの天気だった 光を浴びたコスモスの花が美しい コスモスは漢字で書けば秋桜 いまの季節が似合う花である ところが、昨日近くを歩いていていろいろな季節外れの花 つまり、いろいろな返り花を見た ススキの穂のそばでモチツツジの花が いまが花盛りだぞ。といわんばかりに咲いていた も…
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ケヤキの自生地は・・・

昨日、六甲のやや山深いところでなじみ深い樹皮の木が目についた 「これはケヤキだよね」 「ケヤキがこの場所に生えていても不思議ではない」 と思いながら、根元から出ている枝の葉を見た 独得の鋸歯のケヤキの葉だ ケヤキは山の湿気た谷筋で見ることが多い というより、ケヤキを見たら「そこは谷だ。」と思える と…
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アレチニシキソウと確定できるようになりたい・・・

今日、近くを歩いていたら よく見るコニシキソウがたくさん生えていた そのそばで謎の「ニシキソウ」がたくさん生えていた わたしはこの謎の「ニシキソウ」に昨年初めて気づいた コニシキソウに似ているのだが、茎の先が地面からかなり浮き上がっている 昨年、私なりに調べてみたが・・・ どうも「アレチニシキソウ」のように思う …
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チョウトンボを今年は・・

近くの池を見ていると静かにひらひらとチョウトンボが飛んでいた まるで蝶々が飛んでいるような感じだ チョウトンボが舞う静かな光景がとても好きなのだが チョウトンボが舞っているところは撮れたことがない 私が撮ったチョウトンボの画像はどれも止まっているところばかりだ とまっているチョウトンボの光景も好きだが やはり舞っ…
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クスノキの落枝

クスノキは、いま新しい葉が出てきているところだ クスノキは急激な強い太陽光から若葉を守るため 若葉を赤褐色の色にしている カナメモチなどの新しい葉のが赤褐色になるのと同じ意味だ 例年は、この時期にはクスノキはこんもりした樹形で 若葉の美しい光景をつくる ところが、今年は、昨秋に強風や塩害のため 神戸…
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ツクシは今年は

今日、近くを歩いているとツクシがにょきにょき出ていた これこそ春の光景だなぁ ここはかなり前からツクシが芽生えだしていたらしく 芽生えた直後のものから、いろいろな成長度合いの ツクシが見られた ツクシはスギナというシダ植物の胞子茎だ シダ植物は葉の裏に胞子がついているものが多いが 胞子が…
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フラサバソウがやっと芽生えてきた

今日は自然教室に参加した 行ったところで少し外を歩いていたら フラサバソウが芽生えていた 「やっと芽生えてきた。」という雰囲気だ 2年前のこの時期には フラサバソウはたくさんの花を開いていた といってもフラサバソウの花は小さくて目立たない 小さい花だけどジックリと見たらかわいい花だ 毛むくじゃらな…
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ヤマモモはすごい!

今日は明石公園での冬の味覚市へ行き たまご焼き(タコ焼き)や花期などいろいろと食べた 明石公園(明石城)をまわっっていると ヤマモモが幹の空洞から懸命に根を出している姿に 目を奪われた ヤマモモは神戸付近の里山などに多く生えている 実はおいしいものが多く、山を歩くときの楽しみだ 神戸の西部地域ではヤ…
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メジロはたくましい

ウメの花がようやく開きはじめた木が目に付くようになってきた 花が開きはじめた木にはメジロなどの野鳥がよくきている 花の蜜を求めているのだね 花がない時期は厳しいね などと思って、メジロを見ていたら メジロが「何か用か?」と問いかけるような表情を見せた。 メジロたちも秋の実りの時期には、 いろいろと食…
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ブーゲンビリアの花

昨日は近くの山を歩いたけれど寒かった 今日は暖かいところへ行きたくて 時どき行く加古川のフルーツパークの温室へ行った あたたかいところの果物などの草木が多く、花もいろいろ咲いていた 特にブーゲンビリアの花が目立っていた ブーゲンビリアの花は色が鮮やかでさすがに暖かい地域のものだ ところが、この花には花弁がないとい…
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タチドコロが目立っている

近くの山でヤマノイモのような実が残っている タチドコロがよく目立っている タチドコロはヤマノイモやオニドコロなどと同じ「トコロ」の仲間だが 仲間は花が夏に咲くがタチドコロは花が春に咲く それなのにまだ実が残って目に付くタチドコロだ タチドコロは花や実は仲間のオニドコロなどとよく似ているが つるがとにか…
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センニンソウは種(たね)からも

近くの山を歩いていると芽吹いているものがあった 「何だろう?」とよく見てみると センニンソウが芽生えているのだ そのあたりを見てみるとたくさんのセンニンソウが芽生えている こんなセンニンソウの様子に気づいたのは初めてだ そういえば、この場所の近くで毎年センニンソウを見ている この芽生えはそこから落ちて…
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ルリビタキの雌が・・

今日は観察会に参加した 木々の冬芽などを見ながら楽しんだが ルリビタキが近くにいてみることができた これはルリビタキの雌だ そう思いながらルリビタキを見ていると 「もっとよく見て!}といっているかのように 近くへ来てポーズをとってくれた 「ここはどう?。見やすいでしょう!」というかのように・・ サ…
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